大阪市鶴見区・芦屋市・明石市のチェロ教室OSAKA・ASHIYA・AKASHI

チェロを始めたい もっと上手くなりたいと思っている方へ

チェロはとても楽しく 優雅な楽器です

お問い合わせ

01MOVIE

音の余白に、
耳を澄ます。

チェロの響きと、教室の空気を映像でご覧ください。

02WHY OUR STUDIO

当教室の特徴

発表会を待つ静かな演奏会場とチェロ 01

レッスンの成果を発表会で

レッスンの成果を発表会で

発表会を、みなさん楽しみにしています♪♪お子さまは基本的に全員参加です。発表会本番の緊張感は、やがてくる受験や、就職試験に役にたつでしょう。
onpu 一回の本番のためにする努力はお子さまのこれからの人生において、かけがえのないものになります。

大人の方は自由参加です。発表会に向けて努力することは人生の自信につながるでしょう。

教室に用意されたチェロとケース、譜面台 02

手ぶらdeレッスン!

手ぶらdeレッスン!

「手ぶらdeレッスン」が大好評!!です。雨の日、学校帰りやお仕事帰りの方、小さな子供さんも教室の楽器でレッスンができます。

また、”川内昌典チェロ教室” では楽器の貸出もしています。
チェロを始めたいが続くかどうかわからない…、いきなり高い楽器を買うのはちょっと…と言う方、お家に持ち帰りチェロに触れていただき、ゆっくりと検討していただけます。(教室の生徒さんは無料です。)

04MESSAGE

講師からの
メッセージ

古今東西のチェロの名曲を通じて、またバロック、古典派、ロマン派の大作曲家の書いた芸術作品を通じて、さらにポピュラーにいたるまでのあらゆる音楽を通じて音楽することの素晴らしさを共感してしてゆきます。

またこの教室では教師と生徒との合奏を通じて、それら芸術作品が自然に理解し身につくよう初歩の段階から丁寧に指導いたします。

当教室では音楽的・芸術的に無意味で退屈な練習は、いっさい強制されません。全て各生徒の個性に合わせたオーダーメイドのカリキュラムでレッスンを進めます。

講師川内 昌典

プロフィール
チェロを構える講師、川内昌典
MASANORI KAWAUCHIPROFILE · 04

05FOR BEGINNERS

これからチェロを始めようとする方へ

楽器との出会いから、日々の練習まで。
長く音楽を楽しむために。

初めてのレッスンを待つケースに収められたチェロとノート
EVERY BEGINNING HAS ITS OWN TEMPO.

まずお伝えしたいことは、まず楽器を揃えてからレッスンに臨まなければならないということです。

楽器を持たずレッスンの時だけ教室の楽器を借りてレッスンを受けたいとおっしゃる方も時々おられますが、元々楽器を習得するということは家でどれだけ個人練習できたかにかかっているのです。家での練習なしには上達など全く望めません。音楽教室はスポーツジムではないのです。

レッスン時に教室の楽器を使用できるのはあくまでも会社帰りであったり体調不良、天候不良など楽器の持参が困難な時に限るとお考え下さい。

”楽器の買い方について”

楽器の買い方についてお話し致します。

まず第一に言えることは、チェロは高価な楽器だということです。

バイオリンの場合、最悪でも組み立てキットのような超安物はありますが、チェロにはそんなものは存在しません。弓、ケースを含めてどんなに少なく見積もっても五十万程度は必要でしょう。少なくともその程度の楽器を買い揃えなければならないということを覚悟の上で来ていただきたいと思います。中国製や量産品の中古などはもう少し安くで買うことができるかもしれませんが、それでも十万円とか二十万円などで買い揃えることなどほぼ不可能です。

もしあったとしてもこのような楽器は粗悪で音色も悪く、長くチェロを楽しむためにはお勧めできません。

当教室でも楽器は一ヶ月の期限付きでお貸ししておりますが(数に限りがあるのでお貸しできない場合もあります)、その期間はあくまでも楽器を選ぶための期間であることをご理解していただきたいと思います。少なくともそれまでには楽器を買えるだけの算段を済ましてからご相談ください。

”お勧めの楽器の買い方”

さて、次に楽器の買い方として私がお勧めしている方法は、私と長年の付き合いがある弦楽器製作家の山本正男氏の工房(ブログでも紹介しております)で購入するということ。この場合私がご予算に合わせて責任を持って楽器や弓の選定をさせていただきます。

山本氏は腕の確かな職人ですのでメンテナンスなど後々まで安心です。ただ山本氏の店は個人経営の小さな工房ですのでローンが使用できません。ローンで購入希望される場合、他店で購入していただくことになりますが、その場合でも楽器の選定はさせていただきますので安心してご相談ください。

06STUDENT VOICES

生徒の声

それぞれの歩幅で、音楽と向き合う。
教室で重ねられた時間をご紹介します。

VOICE 01 高校生男子

”一生の趣昧”

僕はもともと大手の教室に通っていた。
そこでは講師の予約を取ることに苦労した。その上習っていた講師が突然留学し非常に困惑した。自分は意欲があるにも関わらず環境が足枷になってしまう。そんな中巡り合ったのがこの川内昌典先生の教室だ

VOICE 02 女性、会社員

”チェロを楽しく奏でるために”

月2回のレッスンの帰りはいつも「音楽っていいなあ」そんな気持ちで帰ります。

VOICE 03 男性、自営業

”素晴らしい指導”

50歳を迎えようとしていた時、かねてから憧れだったチェロを弾きたいと思い、近所のバイオリン教室で開催されていたチェロ教室に通い始めましたが

07JOURNAL

音楽のある日々

JOURNAL

上げ弓?下げ弓?

今日はチェロの弓遣いによって発生する問題について、レッスンを通じて最近考える事をお話しします。 …

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JOURNAL

発表会

今年の秋、久しぶりに発表会をやります。 日程は未定ですが、たぶん11月16(日曜)になると思いま…

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