楽譜とノート、チェロのある静かな机

01JOURNAL

カザルスも賞賛する第二のヴィーン、 チューリッヒに到着! その13

チェロとともに過ごす、音楽の記録。

JOURNAL / ARTICLE

これから中央駅までもう一息。
そろそろ夕方なのでお腹も空いてきたでしょう?もう少し我慢してくださいね。
これからミュンスターガッセを経てニーダードルフ通りの方に向かいます。
道幅が段々と狭くなってきました。道の両側にはほんとに色々なお店があり脇道が迷路のように入り組んでます。楽譜店、古書店などほんとに色々。昔、この近くのアントン ザマルという弦楽器店でモリゾのチェロ弓を買ったことがあります。The-Niederdorfstrasse-Zurich_art