2016.12.30JOURNAL言わなくてもわかること 続き◎ 続き スラーなどのアーティキュレーションの面で見ていくとバロックの時代、隣り合う音は繋ぎ、音が跳躍する時ははっきり切って弾く。これは暗黙の…記事を読む→
2016.12.29JOURNAL言わなくてもわかること◎ 私達現代人がバロックから古典派にかけての音楽を演奏しようとする時、どうしてもぶちあたる問題が発生します。まずはスラーはどのようにかけるか、音…記事を読む→
2016.12.28JOURNALオペラを日本語で近年、日本の日本人によるオペラ公演の隆盛には目を見張るものがあります。三四十ねん前には考えられないことです。しかし、その活動と演奏内容にはかなり…記事を読む→
2016.12.24JOURNAL中田喜直の芸術 補足◎ 前回のブログでは中田喜直の偉大な作品における日本語による言葉と音楽の完璧な融合について触れましたが、今回は最近の歌謡曲について少し目を向けて…記事を読む→
2016.12.23JOURNAL中田喜直の芸術◎ 中田喜直。 言わずと知れた日本が誇る偉大な作曲家です。いや、童謡“めだかのがっこう”の作曲者といった方がピンとくるのではないでしょうか。“早…記事を読む→