JOURNAL
カザルスも賞賛する第二のヴィーン、 チューリッヒに到着! その6
私は大学時代、チェロのレッスンといえば明けても暮れてもゴルターマン の チェロ協奏曲ばかり弾かされておりました。またそのレッスンも教授の都合で休…
記事を読む→
01JOURNAL
演奏会やレッスンのこと、チェロと過ごす日々を綴ります。
01LATEST STORIES
JOURNAL
私は大学時代、チェロのレッスンといえば明けても暮れてもゴルターマン の チェロ協奏曲ばかり弾かされておりました。またそのレッスンも教授の都合で休…
記事を読む→JOURNAL
この学生寮OASE(日本の感覚では学生会館のようなものです)の住人はチューリッヒ大学、スイス連邦工科大学の学生が主で、大学のないイタリア語圏スイ…
記事を読む→JOURNAL
この寮は教会が経営していて何と寮の隣はエリーザベト教会という大きな教会なのです。まず、けたたましい鐘の音は腰を抜かしそうになりました。朝早く着い…
記事を読む→JOURNAL
苦難の末、フライエ通り38番地にある学生寮OASEにたどり着いたときには朝9時頃でしたでしょうか。緊張と時差ボケでもうフラフラ。早速係のエリカと…
記事を読む→JOURNAL
とにかく師匠から言われた通りチェロと重いトランクを携えチューリッヒ中央駅から3番のトラムでホッティンガープラッツにある学生寮を目指したのです。 …
記事を読む→