2015.05.21JOURNAL / ARTICLE 苦難の末、フライエ通り38番地にある学生寮OASEにたどり着いたときには朝9時頃でしたでしょうか。緊張と時差ボケでもうフラフラ。早速係のエリカという気の強そうな係の女性から寮の説明を受け、その後部屋でホッとしていると次第に色々な音、匂いが気になりはじめました。 ← カザルスも賞賛する第二のヴィーン、 チューリッヒに到着! その2 ブログ一覧 カザルスも賞賛する第二のヴィーン、 チューリッヒに到着! その4 →