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“バロック音楽 歴史的背景と演奏習慣”を読んで その12
弦による音色やキャラクターの変化を意識して書かれたもうひとつの曲は、やはり5番でしょう。この曲はA線を1音下げてチューニングします。つまりA線が…
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演奏会やレッスンのこと、チェロと過ごす日々を綴ります。
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弦による音色やキャラクターの変化を意識して書かれたもうひとつの曲は、やはり5番でしょう。この曲はA線を1音下げてチューニングします。つまりA線が…
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小さいチェロを弾く 小さいチェロを弾くことはそれ以外にも大きな利点があります。それは指と指との間隔が狭くなりとても弾きやすくなるということです。…
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5弦チェロ 第6番は元々5弦のヴィオロンチェロピッコロのために書かれた曲ということになっています。しかし楽譜には5弦の楽器としか指定がないので、…
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私もバッハの組曲は独自のものを作っております。基本となるのはペータース の原典版 。これを自分なりに修正して使っています。なぜペータース版を使う…
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